令和七年長月二十七日 本格的な秋色の御朱印用紙授与始めました 日中は、まだ夏を思わせる気温ですが、朝晩は本格的な秋を感じるようになってきました。境内では、秋の虫。そして、どこからともなく金木犀の香りも漂ってきます。十八日から授与していた秋色の御朱印用紙よりも少しだけ深まった色の御朱印用紙に変わりました。ほんの少しの違いかもしれませんが、秋の深まりを感じていただければ幸いです。※本殿合祀の例祭などでせわしくしており更新が神在月一日になりました。