令和七年長月十八日 秋色御朱印授与始めました 令和七年長月十八日七十二候の「玄鳥去」つばめさる。長かった今年の夏も、秋雨前線が南下した後は、秋の空に変わり、ようやく気温も下がってきました。暦の上では、もうずいぶん前に秋でしたが、秋色の御朱印用紙の授与をようやく始めました。また、秋が深まれば、さらに秋の色が濃い御朱印用紙に変わります。